トレーニング・マニュアル
07/30/2007 (Mon)
10月の教師対象トレーニングに参加するため、asset languageのトレーニングマニュアルを注文&届きました。Breakthrough、Preliminary、Intermediateの三種類それぞれの分厚いブックレットとDVD。PとIは全言語共通ということで英語のみ。これを読んで頭に入れなくちゃいけないのか…。
ミーティング
07/19/2007 (Thu)
昨日ミーティングに行ってきました。ケーキや果物、果てはワインまで供されました。Nカレッジのミィーティング傾向がわかりました(笑)。
召集原因の「わからないこと」は、結局わたしの理解の範囲内でおっけーだった模様。
スペイン語のM先生からNカレッジの生徒(いわゆる英国ティーネージャー)について聞き、ちょっと不安になったことが…。例えばいろんな習い事をしている子が多く、ちょっと難しくなるとドロップアウトしやすいだとか、宿題を出してもやらないので授業内でやるべきことを消化しなくちゃいけないだとか。プランはゆとりを持たせた方が良いって感じでした。
ずっと教えているCカレッジでの生徒は香港やマレーシア、最近では中国などからの優秀な留学生が主で、非常に勤勉。彼らに慣れてしまっているので、そのつもりでいるとショックを受けるかもしれないなぁ…。一応覚悟はしておこう。
召集原因の「わからないこと」は、結局わたしの理解の範囲内でおっけーだった模様。
スペイン語のM先生からNカレッジの生徒(いわゆる英国ティーネージャー)について聞き、ちょっと不安になったことが…。例えばいろんな習い事をしている子が多く、ちょっと難しくなるとドロップアウトしやすいだとか、宿題を出してもやらないので授業内でやるべきことを消化しなくちゃいけないだとか。プランはゆとりを持たせた方が良いって感じでした。
ずっと教えているCカレッジでの生徒は香港やマレーシア、最近では中国などからの優秀な留学生が主で、非常に勤勉。彼らに慣れてしまっているので、そのつもりでいるとショックを受けるかもしれないなぁ…。一応覚悟はしておこう。
わかってないのはわたし?
07/13/2007 (Fri)
Assetのホームページを見てみたら、それぞれのレベルの指導内容がしっかり載っているページを発見。シラバスというには大雑把だけど、これだけ目安が分かればコースプランも何とかなる?と思っていたら、NカレッジのJ先生から電話が。
「ワークショップ、あんまりよくわからなかったってM先生(ドイツ語)が言っていたけど大丈夫?CY先生(中国語)も不安だって言っていたから、火曜日にミーティングをしましょう」とのこと。
えぇぇ〜、わたし、結構良くわかったつもり(上記シラバスもどきを…)なんだけど。
うっかり者のわたしは、もしかして決定的なことをわかっていないのだろうか…不安。まぁ、そんなこんなで火曜日の昼間、Nカレッジまで出向くこととなりました。
「ワークショップ、あんまりよくわからなかったってM先生(ドイツ語)が言っていたけど大丈夫?CY先生(中国語)も不安だって言っていたから、火曜日にミーティングをしましょう」とのこと。
えぇぇ〜、わたし、結構良くわかったつもり(上記シラバスもどきを…)なんだけど。
うっかり者のわたしは、もしかして決定的なことをわかっていないのだろうか…不安。まぁ、そんなこんなで火曜日の昼間、Nカレッジまで出向くこととなりました。
ワークショップ
07/11/2007 (Wed)
9月から始まるコースに採用される試験「Asset Languages」のワークショップに行ってきました。Breakthroughという入門レベルからMasteryというドクターレベルまでを網羅した新システムの試験だそうです。特徴としては、四技能を別々に受験できる(例えば、スピーキングは中級、ライティングは初級などというように、自分のレベルによって試験レベルを選べる)こと。
まだ試行錯誤の試験らしく、指定図書もシラバスもなくてどうするべ〜ってところなんですが、わたしが教えるのは入門〜初級なので、GCSEの要領でやればいいんじゃないかなって感触を得てきました。
まだ試行錯誤の試験らしく、指定図書もシラバスもなくてどうするべ〜ってところなんですが、わたしが教えるのは入門〜初級なので、GCSEの要領でやればいいんじゃないかなって感触を得てきました。
*GCSEとは
General Cetificate of Secondary Educationという、中等教育の終わり(Year10&11)に受ける実力テストのようなものです。レベルとしてはJLPT四級(一部三級の内容含む)程度だと思います。漢字は二百字。
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